離乳食について

ちょっと早いけど、心配症なので離乳食について予習しました。
ちなみに写真はフリー素材でこんな可愛く作れるように頑張る予定です(笑)

離乳食のタイミング

赤ちゃんによってタイミングは変わるそうですが、だいたい生後5〜6ヶ月が目安だそうです。
首が座って座ることができるようになったら離乳食に切り替えて良さそうです。

その他にも赤ちゃんが食べ物興味を持ち出したら乳離して良いとのこと。
私は今でもこっそりお酒を飲んでますが、そうやって考えると今から10ヶ月後ぐらいにはお酒が飲めるのかなー(笑)

ちなみに離乳後すぐに固形物をあげるのではなくて、育児用ミルクから始めるみたいです。
一緒にもぐもぐしたりして、まず食べることが楽しいと思わせるのがポイントだとか。

離乳食の調理器具

私は何事も形から入る派なので、離乳食用の素敵な調理器具をネット検索してニヤニヤしています。
離乳食調理セットは裏ごし・すりおろし・すりつぶしなどとても便利で、初期〜後期まで使うことができそうなので可愛いやつを探してます。
どなたかおすすめあったら教えてください!

電子レンジで簡単におかゆをつくることができるセットとかブレンダーは良さげです。

離乳食を食べてもらうコツ

せっかく離乳食を作っても赤ちゃんに拒まれたら意味がありません。
赤ちゃんは大人が思っている以上に繊細みたいですが、うちの旦那さんはとても繊細なので練習はできてるかな(笑)
そして、大人と同じで赤ちゃんにも好みがあるので使用するスプーンやイスなどの食べる環境を気をつけてあげたいです。

離乳食を食べるベストポジションとは

赤ちゃんは離乳食を始めるまずっとお義母さんのお膝でおっぱいやミルクを飲んでいたので、突然イスに座ると不安になっちゃうようです。
スキンシップはとても大切なようで、最初はお母さんのお膝で食べることから始めるのがいいそうで、ぽん太朗(仮)にあーんてするのが楽しみです!

スプーン選びに気をつけて

旦那さんは大人なのでスプーンに食べ物を乗せて口元に持っていくとちゃんと口を開けますが(笑)、赤ちゃんはそうもいかないようです。
まず、素材の違うスプーンをつかってお気に入りを探すのが近道で、今では、プラスチック製やシリコン製、木製など色々チョイスがあるみたいで、ぽん太郎(仮)が何を気に入ったかは後ほどご報告します。

離乳食を食べる環境

赤ちゃんは繊細で神経質とのことで、当然テレビの音や騒がしい音楽がかかっていたり、おもちゃが散らかっていると気が散って食べなくなるみたいです。
離乳食をあげる前にはお部屋を片付けてあまり物音がしないようにして食事に集中できる環境を作ることがポイントのようです。
私はワイワイとガチャついたところで食事が好きなのでぽん太郎(仮)は大丈夫かもしれませんが(笑)

結局色々調べてみましたが、実践が1番という結論を出した私がいまして、ぽん太郎(仮)が生まれる予定の7月から5〜6ヶ月後にしっかりリポートします!